9月24日(水)に「地産地消の再生可能エネルギー熱[地中熱(地下水熱)]の活用」を開催。本セミナーは、地中熱(地下水熱)が脱炭素や防災面でのレジリエンス強化に貢献することに注目し、庁舎等への導入事例を取り上げ、導入事例に関する講演の他、有識者によるパネル討論を実施します。
環境省が、「2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)第5回ビジネスフォーラム」におけるビジネスマッチング出展企業の募集のお知らせ
ネイチャーポジティブ実現に資する技術や取組について、様々なステークホルダーと共に検討し、互助・協業に結びつく機会を設けるため、昨年に引き続き、環境省が事務局を務める2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)ビジネスフォーラムの一環として、大企業・金融機関とネイチャーポジティブに資する技術やソリューションを有するスタートアップ企業又は新規事業に取り組まれる企業とのビジネスマッチングイベントが開催されます。
環境省が、「域脱炭素フォーラム2025(高松・名古屋・広島・仙台・新潟)」のお知らせ
環境省では、脱炭素先行地域の実施等を通じて加速する地域脱炭素のうねりを更に大きくし、地方創生に資する形で全国に波及させるため、「地域脱炭素フォーラム2025~地域脱炭素2.0に向けた官民連携の更なる強化~」を各地域ブロックで開催。新たに高松市を含む5地域での開催が決まりました。
愛媛県が「えひめゼロカーボン・チャレンジ企業認定制度」の実施のお知らせ
愛媛県では、「2050年までの脱炭素化」に加えて、現状のCO2排出量を算定し、削減に向けた具体的な計画を定める県内事業者を「えひめゼロカーボン・チャレンジ企業」として認定しています。
認定を受けた事業者に対しては、多様なメリットを設けることで、脱炭素化に向けた取組を後押ししています。
環境省が、「第1回資源循環自治体フォーラム」の開催のお知らせ(9/12)
環境省は、廃棄物等を資源として有効に活用し、付加価値を生み出し、新たな成長につなげ、新規ビジネスの創出、地域課題の解決や地方創生につなげるため、関係閣僚会議を構成する各府省庁が一堂に会して国の最新政策を発表するほか、先進的な自治体の取組事例の情報共有を行うとともに資源循環のテーマごとに自治体と企業が意見交換できる「第1回資源循環自治体フォーラム」を開催します。
香川県が、令和7年度「香川県資源循環セミナー」(第1回)の開催(8/22)についてお知らせ
食品ロスを含めた循環型社会づくりの推進に向け各事業を進めている事業者等より、その先導的な取組みについてご紹介いただきます。県内の自治体担当者および県内のプラスチックメーカー、リサイクル事業者、食品関連事業者等の現場担当者は、ぜひご参加ください。
環境省が『2025年日本国際博覧会における「Green Blue Education Forum 2025」のプログラムとコンクールの審査結果』開催のお知らせ(8/10)
環境省が共催するGreen Blue Education Forum 2025(以下「GBEF2025」という。)が令和7年8月10日(日)に2025年日本国際博覧会(以下「大阪・関西万博」という。)の会場内において開催されますので、お知らせします。
徳島県が「令和7年度徳島県消費者大学校大学院の学生」募集のお知らせ(~8/18)
徳島県消費者大学校大学院は、消費者問題に関し、消費者自身の問題対処能力の開発を援助し、地域の消費者活動を推進する人材の養成を目的として、毎年開講しています。
今年度は、専門教育コースとエシカル消費コースの2コースを統合し、「専門教育・エシカル消費コース」を開講します。
高知県が、「高知県ローカルイノベーションプラットフォーム『課題説明会』開催」のお知らせ
少子高齢化に起因する高知県内の様々な課題を公開し、解決策を募集する『課題説明会』が7/24に開催されます。地域課題の解決に向けて、県内外を問わず様々な企業様のご協力・ご参加をお待ちしております。
「ローカルSDGs四国ネットワーキング会 ― 豊かさのカタチを変える2つのC ―」へのブース出展者の参加募集について
脱炭素分野(カーボンニュートラル:Carbon neutral)、資源循環分野(サーキュラーエコノミー:Circular Economy)の2つのCをキーワードとし、それぞれの分野において四国内で取組を進めている事業者と取組を進めたい事業者・自治体等が交流できるネットワーキング会を令和7年10月21日(火)に高松市で開催します。この度、ブース出展者の参加募集を行いますので、お知らせします。