【参加者募集】四国 森里川海推進ネットワーク形成会議 「生物多様性保全の新たな展開を探る!新しい保全地域・OECMとは」(11/18)

2030年までに陸と海の30%以上を保全する「30by30目標」が国際的に掲げられ、健全な生態系を確保し、その恵みを地域の社会課題の解決に活かすことが模索されています。そして、その実現のために新しい保全地域・OECMの仕組みづくりが始まっています。企業、団体・個人、自治体による様々な取組によって、本来目的に関わらず生物多様性の保全が図られている地域が対象と想定されるものです。持続可能な地域づくりを見据え、地域におけるOECMのあり方を考えてみませんか。

四国地方整備局が、四万十川の河川内に繁茂する樹木等の公募伐採(自分で切って、持ち帰って、自由に使おう)希望者募集についてお知らせ

河川区域内に繁茂している樹木は、洪水時に流れを悪くしたり、流された樹木等は河川管理施設に支障をきたします。そこで、河川景観、環境に配慮し、適正な樹木管理を行う為にも、河川内の樹木等の伐採を希望する方(企業・団体・個人)を募集します。地域にとって有用な材となる樹木等を採取していただくことで、国の河川管理にも寄与するものです。
多数のご応募をお待ちしております。