環境省が、「地域循環共生圏フォーラム2022」(10/25)の開催についてお知らせ

2022年10月25日(火)に「地域循環共生圏フォーラム2022」を開催します!
「地域循環共生圏づくり」において地域や企業の皆様にとって、これからの取組へのヒントとなるような地域循環共生圏の最新の取組を様々な視点からご紹介します。
今年も興味深いコンテンツをたくさんご用意しましたのでぜひ奮ってご参加ください!

四国初!「脱炭素まちづくりカレッジ in 徳島」を開催!(10/30)

「脱炭素まちづくりカレッジ in 徳島」では体験型ゲームを通じ,地域内の様々なプレイヤーが対話・協働し、2030年の温室効果ガス半減に向けてまちづくりの推進を疑似体験いただきながら「脱炭素」に向けた取組について楽しく学びます。四国地方初開催!ぜひ体験してください!

環境省が、社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業補助金の二次公募についてお知らせ(~10/17)

物流のCO2排出量削減とともに人口減少・高齢化に伴う労働力不足、地域の物流網維持、防災・減災等の課題解決を図り、社会変革を同時実現するため、物流の脱炭素化・低炭素化に資する先進的な設備を導入する事業(自立型ゼロエネルギー倉庫モデル促進事業、過疎地域等における無人航空機を活用した物流実用化事業)に要する経費の一部を補助するものです。

消費者庁が、食品ロス削減啓発絵本「たべものかいじゅうあらわる!?」 の公表についてお知らせ

消費者庁は、食品ロスについて親子で理解を深め、家庭において実践できる取組について考えていただくきっかけとして、食品ロス削減啓発絵本を作成しました。
当該絵本は、幼稚園・保育園の食品ロス削減啓発イベント等で配布するほか、消費者庁Webサイト上に電子版を掲載します。また、受託事業者である株式会社円谷プロダクションの公式動画配信チャンネルでも読み聞かせ動画を公開いたします。

とくしま脱炭素対策マイスター講座 受講生募集

気候変動問題に対応するため「温室効果ガス排出量を2050年までに実質ゼロ」にする「脱炭素社会」への転換が求められています。
10月13日は、気候変動問題の第一人者である東京大学未来ビジョン研究センターの江守正多先生にご講演いただき「脱炭素社会」とはどのようなものか、私達に必要な行動について、お話を伺います。翌14日は、アスティとくしま会場で、世界知的所有権機関日本事務所長の澤井智毅さんから、気候変動問題の解決に向けた世界の動きやオープンイノベーションのあり方について、ご講演いただきます。

とくしま自然エネルギービジネスマイスター講座 受講生募集

地域協働型の自然エネルギー導入に向けて、採算性や法規制、さらには自然エネルギーと地域活性化を結びつける手法などを学ぶ、実践的な連続講座を開講します。
徳島県内外において自然エネルギーの第一線で活躍している方々を講師にお招きし、具体的なお話を伺うとともに、地域での自然エネルギー事業に関心のある受講生の皆さんの自然エネルギーを活用したビジネスアイデアの作成を後押しします。

環境省が、「ゼロカーボンアクション」に取り組んでみよう! ~「TOKYO GAME SHOW VR 2022」へのブース出展についてお知らせ(9/15~18)

環境省は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、一人ひとりが実践できる「ゼロカーボンアクション30」を紹介するオンラインブースを、オンラインイベント「TOKYO GAME SHOW VR 2022」内に、期間限定で出展いたします。3Dで製作されたブース内を回遊し、動画やポスターを通じて、「ゼロカーボンアクション30」について、楽しみながら学ぶことができます。ぜひ御参加ください。

環境省が、令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (ナッジ手法の社会実装促進事業)の2次公募開始についてお知らせ(~10/7)

令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ナッジ手法の社会実装促進事業)について、執行団体である一般財団法人環境イノベーション情報機構において2次公募を開始しましたので、お知らせします。
本事業は、過年度に実施した環境省ナッジ事業の成果の社会実装を目的に、過年度事業にて一定の効果が実証されたナッジ手法等を忠実に活用し、消費者、社員等の行動変容に取り組む事業に対して補助するものです。

環境省が、金融機関向けポートフォリオ・カーボン分析パイロットプログラム支援事業の参加金融機関募集ついてお知らせ(~9/30)

環境省では、ポートフォリオ・カーボン分析(投融資先企業の温室効果ガス排出量の算定に基づくカーボンの観点からの金融機関のポートフォリオの分析)に基づいた金融機関による企業との対話・エンゲージメントを促し、脱炭素に向けた企業行動の変革を促進することを目的として、ポートフォリオ・カーボン分析パイロットプログラム支援事業に参加する金融機関の募集を開始しましたのでお知らせいたします。