【参加高校募集】「四国ESDフォーラム 2022 」にESD/SDGsの取り組みを展示しませんか(~1/20)

四国におけるESD活動実践者等が交流し、学びあうことを目的として「四国ESD フォーラム 2022 」(日本ESD学会 第3回 四国地方研究会)を開催致します。
当フォーラムにおいて展示する四国の高校生のESD SDGs に関連した取り組みを募集します。

【参加者募集】ローカルSDGs四国の創り手人材育成プログラム研修(~12/20)

この研修は、四国の地域資源を活用し、ローカルSDGsの視点をもって、課題解決の方策を探り、事業を創り出し共に動かす人材、ココロザシを共に共有し、実現に向けて歩む仲間づくりをめざして実施します。
今年度のフィールドは、香川県と愛媛県。「もったいないものを活用して何か事業にできないか?」、「四国の自然資源をエネルギーに変えられないか?」など、事業化するための方法やITデジタル活用等、専門家からのアドバイスを受けながら学び、実践に向けての一歩を踏み出しましょう!四国内外から思いを持った若手世代の皆さんの参加をお待ちしています。

四国地方整備局が、あさ8時頃をさけてスイスイ通勤!!~香川大学創造工学部と連携しCO2排出量の削減や持続可能な社会を目指した渋滞対策~についてお知らせ

ETC2.0のビックデータを使って上天神交差点~ 寿 町 交差点間の所要時間を分析したところ、通勤時間を8時頃から前後30分ずらすだけで、約3~5分短縮することが分かりました。
その結果をふまえ、香川大学創造工学部と共同でデザインした横断幕などで時差出勤の呼びかけを行います。中央通りを通勤される企業・利用者のみなさま、時差出勤に協力しませんか。

環境省が、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する避難施設等への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業)の公募についてお知らせ(~1/28)

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する避難施設等への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業)の執行団体である一般財団法人環境イノベーション情報機構が、当該補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

環境省が、令和3年度第2回「民間取組等と連携した自然環境保全(OECM)の在り方に関する検討会」の開催(12/8)についてお知らせ

 国際的には、保護地域以外の生物多様性保全に資する地域をOECM(※)と呼んでいます。我が国においても、国や地方公共団体の法令等による保護地域だけでなく、民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域が多くあります。環境省では、このような取組等と連携した自然環境保全の在り方について、昨年度から検討を開始しています。
 ついては、幅広い観点から有識者の御意見を伺うことを目的として、有識者による令和3年度第2回「民間取組等と連携した自然環境保全(OECM)の在り方に関する検討会」を、下記のとおり令和3年12月8日(水)に開催いたしますので、お知らせします。

環境省が、第2回日本・ベトナム環境ウィークの開催についてお知らせ

環境省とベトナム天然資源環境省(MONRE)は、日本・ベトナム環境ウィークとして、政策対話、バーチャル出展・ビジネスマッチ、オンラインセミナーを開催することとなりましたのでお知らせします。
 山口環境大臣はベトナム天然資源環境省ハー大臣と対面で「第7回日本・ベトナム環境政策対話」を行い、気候変動対策等について議論を行います。
 また、ベトナムの持続可能な開発と脱炭素社会の構築に貢献する環境ソリューションの実現に向けて、日ベトナム両国の中央・地方政府、民間企業、研究機関等の様々な関係者で環境問題について議論し、最新技術や政策動向の共有、日本に対するベトナムの協力ニーズ、両国における環境分野のビジネスチャンス創出についてビジネスマッチング及びセミナーを行います。